LANDISKからの特急データ復旧|株式会社リプラス 特急データ復旧ウィンゲット

データ復旧とは、LANDISKが起動できない・エラーランプが点滅する・アクセスできないなどの故障してしまった状態から、ハードディスク内に保存されていたデータを取り出し、新しい別のハードディスクにデータを納品してお渡しするサービスのことを言います。

修理LANDISKをまた使える状態に直すことであり、メーカーなどに修理を依頼されると、中のデータまでは保証されず、初期化してLANDISKが使えるように直す場合もあります。


そのため、「必要なデータがLANDISK内に残ったまま」「バックアップが取れていない」等の場合は、データ復旧を行ってから修理を依頼されることをお勧めします。

フリーダイヤル(0120-703-845)もしくは当ページ下部にあるお問い合わせフォームからお申し込みください。スタッフがお客様にあった受付方法をご案内いたします。

お近くの店舗へお持ち込み、もしくは郵送で機器を送ってください。(郵送の際の送料は弊社負担となります)
出張の場合は弊社スタッフがお客様の元へ伺って、現地にて診断を行います。
持ち込み・ご郵送・出張の際には下記【無料診断申込書】が必要になりますので、ダウンロードをしてご記入ください。

データ復旧が可能かどうか診断を行います。診断はおよそ60分の予定ですが、内容によっては時間がかかる場合もございますので、ご了承ください。診断が終わり次第、お客様に結果をご報告し、お見積もりやデータ復旧にかかる時間などをお伝えいたします。

データ復旧の成功時に、お支払いいただきます。お支払い方法はクレジット決済もしくは銀行振込での対応が可能です。復旧不可の場合、無料となります。

復旧したデータは新しい別媒体(DVD・ハードディスクなど)に入れて、お客様にご納品いたします。

【特急データ復旧の実績】
突然アクセスできなくなった暗号化されたIODATA製LANDISKからのRAID5データ復旧

愛知県豊田市・法人様(製造業)機器情報LANDISK
HDL4-G2.0
500GB 4台構成 RAID5

暗号化されていて保守業者もお手上げ状態

過去からのデータを保存しているLANDISKが昨日まで問題なく使用できていましたが今朝出社したらアクセスできなくなっていました。LANDISKを導入した業者に連絡をしてみてもらいましたが、LANDISKが暗号化されており自分たちでは対応ができないということでした。CADデータなど大切なデータがここにしか入っていないため何とかデータ復旧をお願いします。

暗号化された機器も見事にデータ復旧成功!

専用機器で診断したところ2番ハードディスクに物理的な障害がありました。
2番以外の3台でデータ復旧作業を行いました。また今回の機器は、暗号化されているため高度解析が必要となりました。

そのためデータ復旧できる見込みが立つまでに時間がかかりましたが、結果的にデータの抽出に成功しました。特急データ復旧ウィンゲットでは、IODATA製品の暗号化された機器の対応も可能です。
暗号化された機器は、セキュリティの観点からはとても有効なのですが、いざ機器が障害を発生した時にはデータ復旧の難易度を上げてしまいます。そういったこともあるのでバックアップが重要になります。

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ご質問・ご依頼内容
(障害機器の状況・復旧が必要なデータの内容や量・データが欲しい納期などをお書きください)

個人情報の取り扱いについて

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社名

株式会社 リプラス

所在地 <東京本社オフィス>
東京都千代田区神田須田町2-7-3 VORT秋葉原ビル5F
<名古屋本社オフィス>
愛知県名古屋市中村区名駅2-38-2 オーキッドビル5階
<大阪オフィス>
大阪府大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル 7F
<札幌オフィス>
北海道札幌市中央区南一条西10-4-167 小六第一ビル6F
<横浜オフィス>
神奈川県横浜市中区扇町1-1-25 キンガビル3F
<福岡オフィス>
福岡県福岡市博多区博多駅南1-3-6 第3博多偕成ビル11階
創業 1999年
設立 2003年7月29日
資本金 1,000万円
従業員 50名
3つのNo.1
拠点数
公式サイト
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